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ソニー A(i)Rホッケー

2018年3月開催のSXSWに向けて、SONYが持つ数ある新しい技術やプロトタイプを紹介する「WOW studio」というブースを展開。展示されたいくつかのアトラクションのうち、AR技術などを紹介する「A(i)R ホッケー」にインタラクティブプログラミングで参加しました。円形につくられたエアホッケーの卓上で、1,000fpsという高速度トラッキングセンサーがパックの動きを探知、アルゴリズムはその先の動きを予測し、触覚技術も駆使されています。体験者たちがエアホッケーで遊びはじめると、パックの動きに応じてさまざまな映像が投影されます。


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テクノロジーを活用してこれまで誰も見たことがないものを作りたいというプロジェクトや、私たちのものづくりに興味がございましたら、お気軽にお問い合せください。